ピンポンで、
笑顔の総量を増やす
幼児から高齢者まで、世代や経験を問わず楽しめるピンポンを通じて、
人と人がつながる時間を増やしていく清水スポーツのプロジェクトです。
ピンポンで、
笑顔の総量を増やす
幼児から高齢者まで、世代や経験を問わず楽しめるピンポンを通じて、
人と人がつながる時間を増やしていく清水スポーツのプロジェクトです。

ピンポンで笑顔プロジェクト
世界的卓球メーカーのタマス社が協働する、卓球を通じて人と人とのつながりを生み出し、心と身体の健康づくりを支援するプロジェクトです。
幼児から高齢者まで、年齢や経験に関係なく楽しめる卓球をきっかけに、児童施設・学校・企業・地域など、さまざまな場所で交流の場を広げていきます。
卓球台の設置やイベント開催を通じて、運動する楽しさ、誰かと一緒に過ごす喜び、自然と笑顔が生まれる時間を届けていきます。


このプロジェクトで
実現したいこと
卓球を競技者だけのものにせず、
暮らしの中にある身近なスポーツとして
広げていきます。

DREAM
子どもが夢と希望を持てる
きっかけをつくる
トップ選手の迫力に触れるイベントから、初めてラケットを握るミニゲームまで。子どもたちが「もっとやってみたい」と感じる入口を増やします。

HEALTH
高齢者の健康と笑顔を、
日常の中で支える
座ったままでも楽しめる運動、軽いボールを使った遊び、家族と一緒に囲める卓球台。無理なく続けられる活動として施設に届けます。

RECOVERY
能登地域をはじめ、
地域を元気づける
スポーツには、人が集まり、声をかけ合い、前を向く空気をつくる力があります。復興支援や地域活性化にも、ピンポンの力を活かします。
なぜ、「卓球」なのか
世代を問わない
幼児から高齢者まで、同じ台を囲んで楽しめます。
省スペース
児童館、施設、オフィスなど身近な場所で始めやすい活動です。
安全に工夫できる
軽いボールや座ったままの参加など、場に合わせて調整できます。
健康づくり
身体を動かし、集中し、笑う。心身のリフレッシュにつながります。
ピンポンで広がる、
つながり

この活動を進める人
中心となるのは、株式会社清水スポーツ代表取締役の西東輝。
Tリーグに所属するプロ卓球チーム「金沢ポート」の監督として、競技の最前線に立ちながら、エンデバー・メイト代表として地域に根ざした卓球活動にも取り組んでいます。
子どもたちの教室、高齢者のピンポン、地域イベント、そしてプロチームの応援まで。
卓球を通じて世代を超えたつながりを生み出し、地域に笑顔と熱気が広がる場をつくっていきます。
この活動を応援してくださる方、地域の卓球文化を盛り上げてくださる方は、ぜひお問い合わせください。
こんな形で一緒に
取り組めます

施設への導入
高齢者施設、児童施設、学校、地域交流スペースなどに、場所や対象者に合う形で卓球台や用具を導入します。

イベント開催
地域イベント、商業施設での体験会、学校行事、復興支援の交流会など、目的に合わせた企画を組み立てます。

教室・ミニゲーム
初めての方にも楽しめるゲームから、経験者向けの卓球教室まで、参加者のレベルに合わせて進行します。

企業内コミュニケーション
休憩スペースや社内イベントにピンポンを取り入れ、リフレッシュと社員同士の会話を生み出します。
プロジェクトを応援する人
ピンポンで笑顔プロジェクト」に共感し、
それぞれの立場から活動を支えてくださっている方々をご紹介します。

柴台 紀仁/しばだい のりひと
医療法人錦秀会 阪和病院
リハビリテーション科 医長
NPO法人 日本卓球療法協会 理事
「ピンポンで笑顔プロジェクト」のページを観て下さっている皆様、初めまして。大阪で勤務医をしております、柴台紀仁と申します。
私は、日頃の診療の傍ら、卓球や卓球の用具を用いた心身のリハビリテーションにも興味が有り、金沢ポートの西東輝様とのご縁もいただき、西東様が推進されている「ピンポンで笑顔プロジェクト」に興味を抱きました。
卓球には、様々な可能性が有ると思っております。具体的には、老若男女ともに楽しめ、体力に応じた楽しみ方が出来、スペースも小さくて済む、身体に疾患や障がいを抱えた方も工夫次第で楽しめる、安全性が比較的高い、などの卓球ならではの特徴が有ると思います。
このような特性の有るスポーツは、なかなか無いのではないでしょうか?
私は、こんな素晴らしいスポーツを様々な方々に楽しんでいただきたいという想いから、この「卓球で笑顔プロジェクト」に協賛させていただきました。
これから益々、当プロジェクトが発展し、社会や人々の健康推進に寄与できるならば、素晴らしい事と思います。
これからも引き続き当プロジェクトを支援させていただきたいと考えております!
娘が卓球に取り組んでいることもあり、私自身、卓球が単なる競技ではなく、子どもから高齢者まで一生楽しめる素晴らしいスポーツだと感じています。
西東さんとは、娘が講習会でご指導いただいたご縁があり、その後、Tシャツのデザインを通じて活動のお手伝いをさせていただいています。
卓球には人と人をつなぎ、笑顔を生み出す力があります。年齢や経験を問わず同じ台を囲み、自然と会話や交流が生まれる。そんな卓球の魅力を、競技の枠を超えて地域や社会へ広げようとしているのが「ピンポンで笑顔プロジェクト」だと思います。
卓球を知る一人として、この活動がたくさんの笑顔と新しいつながりを生み出していくことを心から応援しています。

真野 隆徳/まの たかのりと
株式会社みねのブランディング
代表取締役

真野 隆徳/まの たかのりと
株式会社みねのブランディング
代表取締役
娘が卓球に取り組んでいることもあり、私自身、卓球が単なる競技ではなく、子どもから高齢者まで一生楽しめる素晴らしいスポーツだと感じています。
西東さんとは、娘が講習会でご指導いただいたご縁があり、その後、Tシャツのデザインを通じて活動のお手伝いをさせていただいています。
卓球には人と人をつなぎ、笑顔を生み出す力があります。年齢や経験を問わず同じ台を囲み、自然と会話や交流が生まれる。そんな卓球の魅力を、競技の枠を超えて地域や社会へ広げようとしているのが「ピンポンで笑顔プロジェクト」だと思います。
卓球を知る一人として、この活動がたくさんの笑顔と新しいつながりを生み出していくことを心から応援しています。
ご相談から
プロジェクト開始
までの流れ
サイトのお問い合わせフォームより、必要事項をご入力ください。
1営業日以内に、担当者よりメールまたはお電話にてご連絡いたします。
オンライン面談の日程候補を3つほどご提案いたします。
現在の状況や課題、ご希望の内容について詳しくお伺いします。
導入にあたっての不安点やご質問も、この段階で丁寧に確認いたします。
ヒアリング内容をもとに、最適な協賛プランをご提案いたします。
プラン内容・費用・スケジュール・実施イメージをわかりやすくご案内します。
※ご提案まで約1〜2週間ほどお時間をいただきます。
内容にご納得いただけましたら、契約書を取り交わし、プロジェクトを開始します。
実施準備・設備設置・広報展開まで、伴走しながらサポートいたします。
あなたの場所にも
笑顔が生まれる一球を
高齢者施設、学校、企業、地域イベントなど、
ピンポンを活用した取り組みをご検討の方はご相談ください。







